銀行から信用金庫に移転してカードローンを作る
いろいろなことがわかってきましたので、銀行から信用金庫に取引を移そうと思います。
本当はカードローン目的で移すのは短絡的かもしれませんが、結構そういう人はいるらしいです。
そのほかにも信用金庫の利点がありますので、カードローンがきっかけで移転するという感じでとらえようと思います。
もうちょっと調べてから書きますが、明るい兆しがしてきました!
信用金庫独特の銀行にはない事情とは?
これは確実なデータというか情報ではないのですが、信用金庫には独特の特徴があるようです。
信用金庫とは地元に密着した金融機関ということで、銀行よりも融資の審査がゆるいのです。
たぶん、多くの人に利用してもらいたいからでしょう。
そのあたりを考えると、給料の振込みや公共料金の引落しを一式銀行から信用金庫に移すと、かなりの信用アップになると思うのです。
そうすると、カードローンくらいならすぐにできそうなのです。
銀行、信用金庫は消費者金融の借金はわからない
ひとつ大きなことがわかりました!
それは、銀行、信用金庫などの金融機関と消費者金融などのノンバンクの個人信用情報センターは別ということです。
つまり、銀行はダンナが消費者金融にいくら借金しているかはわからないのです。
逆に消費者金融は銀行に借金があってもわかりません。
ということは、銀行の借金一本化はやり方しだいでは借りれたかも知れません。
でも、ウソはどっかでバレますし、ハラハラするのもイヤですし。。。
信用金庫のカードローン申込みを別の角度から見ると
個人信用情報センターの履歴を考えると、信用金庫のカードローンは見送ったほうがよさそうなのですが、別の角度から見ると、カードローンくらいはいけそうな感じです。
それは、金額が小額であることと、消費者金融の借金については銀行、信用金庫などはわからないからです。
さらに、信用金庫特有の事情が見えてきました。
信用金庫のカードローン申込み
あれからいろいろとネットで調べたのですが、個人信用情報センターの履歴を考えたら、信用金庫のカードローン申込みは延期したほうがよさそうです。
やはり3ヶ月は履歴が残りますし、結果も残るそうです。
ということは、その履歴を信用金庫も参考にするわけなので、プラスにはならないのです。